この行事を撮影するのは、これで4回目です。経験上、万燈を迎える側(踏切の反対側)だと、車両との距離感が近すぎて、万燈行列の熱気が伝わりにくいことが分かっていたので、今回は終始、行列側で撮るようにしました。
撮影地:都電荒川線 鬼子母神前
EOS 6D
Canon EF24-105mm F4L IS USM